昔のゲームセンターでは

重なったスマートフォン
今は分かりませんが昔のゲームセンターではスコアランキングがありましたし、敷居が高いと言われますが、格闘ゲームの世界でもトーナメントがありますので、他のプレイヤーと競い合うっていうゲームのやり方は本来の遊び方の一翼だという事ができるでしょう。どうしても「つまんないゲーム」的なものもありますが、その多くはきちんと遊べるゲームに出来上がっていますし、今後のスマートフォンゲーム業界は一段と広がりを見せる事は異論の余地がないと考えられるようです。ところで、AppleでもAndroidであろうと課金せずにプレイ可能ですから、気になるタイトルを発見したなら、兎にも角にもDLしてみて、チュートリアルだけでもやってみるのが良さそうです。ゲームを頻繁にするコアな人からは面白くないと言われる”ポケモンGO”既存のゲームをあまりプレイしてなかったサラリーマンまでプレイヤーにする事で、ムーブメントが拡がっています。多数プレイヤーが同時プレイするゲームは腰を据えてやらないとできませんよね、と言いますかやめるタイミングがつかめない…なので個人的には足が遠のいていますが、ギルドプレイ等でそれほどギスギスオンラインでないのはたまにプレーしたり…たまにあります。

無課金・微課金プレイヤー

普通の事なのですが、課金をしない、またはちょっとだけ課金するプレイヤーが、マーケットのほとんどという事ですので、空き時間を利用してちょっとゲームを起動しているだけなので、唯一のスマートフォンゲームが長期間愛されることはまず有り得ないでしょう。ときに、ゲームアプリのレビュー記事はたくさんありますが、他の記事をパクっていたり、宣伝なので参考にならなかったりするのが実に多いです。『スマホゲームおすすめ攻略レビュー』などは、実際にプレイした内容をレビューしているため参考にしています。11月頃だったと思います、とある戦国ものゲームをプレイしていたあるゲーマーの引退が、ニュースとなりました。この利用者は驚愕の3億円以上を課金していたのだそうです。状況を分析すると、国内のスマホゲー市場は、ゲーマーが新作をどんどん嗜んでいく時期というのは無くなり、一部のゲームだけを選んでプレイするようになった、との見解です。以前のiPhoneゲームはパズルゲームばかりだったりして、そこまでコンテンツが優れているものは見られなかったのですが、ここ2~3年は一般に発売されているゲームを超えるような作りのゲームが無数に発表されているというのが現況です。

スマートフォンゲームのガチャ

いかがでしょうか?スマートフォンゲームのガチャをするのに、意気込んでしまいしきりとお金を使っていたら、恐ろしいことに、大量のお金を費やしてしまったという事があるのではないでしょうか。私が個人的に思うのは、大手サイトのゲームアプリ案内やプレイ日記だと必然的に広告になってしまってますので、ひとりの利用者としての観点でゲーム体験記を目指してまいります。わずかな重課金者の支払った料金によってアプリが存続されています。基本無料モデルでは支払能力のある人が払うという、実際の社会構造と似た形になっています。スマホゲーのアイテムを、クリスタルではなくリアルなお金と引き換えするリアルマネートレードがが注目されています。また問題点として、ゲーム以外の事をしない若年層がいるとの事です。スマホゲームでもギルドを用意してるゲームはたくさんありますね。しかし、メンバーがやるべき事が細かく規定され厳重になればなるほど他のメンバーへの配慮というような事にまで心を配ってとなるでしょう。こういうこと…楽しいと思えないんです。

記事の概要
タイトル:
他のプレイヤーと競い合う
内容の抜粋:
あるスマホゲームで3億円を課金していたプレイヤーが引退し、話題となりました…
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新作レビュー@スマホゲーム
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